スタートアップガイド|現行機種のセットアップ

RemoteLOCKスタートアップガイド|初期設定から運用までの順路

RemoteLOCKを設置してから運用に乗せるまでの手順を、1ページにまとめたガイドをご用意しています。初期設定が11ステップで40〜60分、運用・活用が9ステップで45〜60分の構成です。

※ガイドの動画の一部は準備中です。文章で手順を確かめたいときは、KLシリーズ(500i・700i・900j)の初期設定の記事や、クラウド管理画面の操作マニュアル(PDF)をご覧ください。

機種ごとの、はじめに見るガイドの図。RemoteLOCK 500i・700i・9j・9j-QとTOBIRAは、RemoteLOCK スタートアップガイドを見る。初期設定が11ステップで40〜60分、運用・活用が9ステップで45〜60分。TOBIRAは、有線LANへの接続とクラウドへのデバイス登録を施工パートナーが施工時に行うので、ステップ3と4は読み飛ばせる。TOBIRAはクラウド管理画面からの遠隔解錠に対応している。5i・7i・8j・E06は、本体の操作方法とWi-Fi設定の手順が違うので、LSシリーズの導入ガイド(PDF)を見る。

対象の機種

RemoteLOCK 500i / 700i / 9j / 9j-Q と TOBIRA の手順をご案内しています。

5i / 7i / 8j / E06 をお使いの場合

本体の操作方法とWi-Fi設定の手順が異なります。LSシリーズの導入ガイド(PDF) をご覧ください。取り付けたあとの確認は 設置後の確認、Wi-Fiへの接続は Wi-Fiへの接続手順 にもあります。

900j・900j-Q をお使いの場合

900j・900j-Q の初期設定・クラウド登録・Wi-Fi接続の手順は、900j 導入ガイドにまとめています。

TOBIRA をご利用の場合

有線LANへの接続とクラウドへのデバイス登録は、施工パートナーが施工時に行います。ガイドのステップ3とステップ4は読み飛ばしていただけます。

なお、ガイドの中に「リアルタイムの遠隔解錠には対応していません」という記載がありますが、これは RemoteLOCK 本体(500i / 700i / 9j / 9j-Q)についての説明です。TOBIRA はクラウド管理画面からの遠隔解錠に対応しています。

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